株式会社 タカノ産業

会社沿革

昭和48年10月 現社長小林剛典が東京都杉並区方南町においてタカノ商会を創業。
割箸と広告マッチの販売を始める。
昭和51年04月 高野義之氏と共に東京都杉並区和泉町に移転と同時に『株式会社タカノ産業』を設立する。
昭和51年07月  当時最新式の自動完封割箸機を導入。 
又、これを期に仕出し弁当屋さん、外食産業等に本格的に参入する。
平成元年05月 事業拡大の為、東京都調布市飛田給に本社・工場・倉庫を移転する。
平成13年07月  株式会社ニイタカの代理店となり各種業務用洗剤・固形燃料の販売を開始。
平成13年11月  お客様のご要望により、従来のアルミカップの代用として紙カップを用途に応じた材質や厚さの企画販売を始めこれが大ヒット!現在の当社の主力商品の一つとなる。